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MITO水戸の魅力

水戸の魅力・梅まつり

大会当日は、水戸の梅まつりが開幕する日。走ったあとは、早春の水戸へ。

走ったあとは、
早春の水戸へ。

大会当日の2月11日は、「水戸の梅まつり」が開幕する日です。 会場の千波公園は偕楽園と隣り合わせ。走り終えたその足で、早春の水戸を歩いていただけます。 大会は12時前後に終わりますので、午後はゆっくりお過ごしください。

早春の偕楽園(梅林) 写真:水戸観光コンベンション協会
NEW大会会場の新しい拠点

みと好文テラス

2026年4月23日、千波公園の黄門像広場周辺にオープンした複合施設です。 大会のフィニッシュ地点(黄門像広場付近)は、この施設のすぐそば。 走り終えてすぐ、あたたかい食事やコーヒーで体を休めていただけます。

みと好文テラス 写真:みと好文テラス

走ったあと、そのまま

飲食・物販・アウトドア・スポーツ・サウナがひとつに集まった施設です。 レース後の待ち時間や、ご家族の応援の合間にもお使いいただけます。

所在地
茨城県水戸市千波町3081-1(千波公園内)
開業
2026年4月23日
みと好文テラス 公式サイト

施設の内容

千波公園の旧千波湖西駐車場のエリアに、水戸市のPark-PFI事業として整備されました。

  • レストラン・カフェ・ベーカリー
  • 農産物直売所
  • アウトドア関連の店舗
  • サウナ
  • スポーツコート・3on3コート
  • 芝生広場

※営業時間・定休日は店舗ごとに異なります。詳しくは公式サイトでご確認ください。

大会当日も、通常どおり営業しています。 一般のお客さまのご利用がありますので、通行のさまたげにならないようご協力をお願いします。

UME水戸の梅まつり

水戸の梅まつり

例年2月11日に開幕し、3月下旬まで開かれます。1896年(明治29年)にはじまり、 2026年に第130回を迎えた、水戸の早春の風物詩です。

水戸の梅まつり(梅の花) 写真:水戸観光コンベンション協会

偕楽園会場

約100品種・3,000本の梅が、早咲きから遅咲きへと順に咲きついでいきます。 紅・白・桃色が園内を染める、この時期だけの景色です。

水戸の梅まつり 公式サイト
弘道館と梅 写真:水戸観光コンベンション協会

弘道館会場

水戸藩の藩校として開かれた、国の特別史跡。約60品種・800本の梅が咲きます。 水戸駅から歩いて行ける、もうひとつの会場です。

弘道館 公式サイト
偕楽園 好文亭と梅 写真:水戸観光コンベンション協会

偕楽園

金沢の兼六園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園のひとつ。 梅林のほか、孟宗竹林や、好文亭の三階から望む千波湖の眺めも見どころです。

偕楽園 公式サイト

※開催期間・催しの内容は年によって変わります。最新の情報は 水戸の梅まつり 公式サイト でご確認ください。

SENBAKO千波湖

千波湖

千波湖と白鳥 写真:水戸観光コンベンション協会

1周およそ3kmの、水戸の真ん中の湖

白鳥や黒鳥が暮らし、水戸の人が毎日歩き、走っている湖です。 偕楽園のすぐ下にひろがり、湖畔から好文亭を見上げることができます。

千波湖(水戸市)

この大会のコースです

中学生の3kmは、この千波湖をちょうど1周します。 高校生・一般の5kmは、1周したあとトンネルをくぐって側道へ入り、Uターンして戻ります。

大会の前に一度走ってみたい、歩いてみたいという方も、 千波湖はどなたでも自由に入れます。当日のイメージをつかんでおくのもおすすめです。

コースを見る

水戸の観光について

市内の観光・イベント・宿泊のご案内は、水戸観光コンベンション協会へお問い合わせください。
大会そのものに関するお問い合わせは、大会事務局までお願いします。

水戸観光コンベンション協会

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